【馬事文化賞作家・河村清明トークイベント】 「競馬の祭典」と呼ばれるダービー 〜古今東西のホースマンたちはなぜこのレースに魅せられるのか〜


【馬事文化賞作家・河村清明トークイベント】
「競馬の祭典」と呼ばれるダービー ~古今東西のホースマンたちはなぜこのレースに魅せられるのか~
「サラブレッドはいかなる存在か」「ダービーとはいかなるレースか」を起点として、世界各地で行われている「ダービー」を俯瞰しながら、「競馬の祭典」の持つ尽きない魅力と「このレースがなぜ競馬の頂点に位置するのか」を探っていく。
【プロフィール】
河村清明
1962年、山口県生まれ。北海道大学卒業後、株式会社リクルートに入社。月刊誌『ダ・ヴィンチ』の創刊を手がけるなどしたのち、96年退職、文筆活動に入る。著書に『馬産地ビジネス』(イースト・プレス)、『ウオッカの背中』『ミスター・ジャパンカップと呼ばれた男』(ともに東邦出版)、『遙かなる馬産地の記憶』(主婦の友社)など。2026年、『相馬眼が見た夢 岡田繫幸がサンデーサイレンスに刃向かった日々』(講談社)でJRA賞馬事文化賞を受賞。北海道在住。
※予約フォームはイベント開始の12時間前に自動的に締め切られます。それ以降でも空きがあれば予約ができる場合がございますので、お電話にてお問い合わせくださいませ。011-375-6688(ガイダンス④)
- 開催日
- 2026.5.30(土)
- 時間
- 18:00 〜 19:30
- 場所
- 暮らしの棟 コミュニティパーク
- 定員
- 30 人
- 対象
- どなたでも
- 参加費
- 無料
- 予約
- 要予約(空きがあれば当日参加も可)
- 主催
- 株式会社講談社
- 共催/協力
- 江別 蔦屋書店