【馬事文化賞作家・河村清明トークイベント】 「競馬の祭典」と呼ばれるダービー 〜古今東西のホースマンたちはなぜこのレースに魅せられるのか〜

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  • 2026.5.30(土)
  • 暮らしの棟 コミュニティパーク

【馬事文化賞作家・河村清明トークイベント】
「競馬の祭典」と呼ばれるダービー ~古今東西のホースマンたちはなぜこのレースに魅せられるのか~

「サラブレッドはいかなる存在か」「ダービーとはいかなるレースか」を起点として、世界各地で行われている「ダービー」を俯瞰しながら、「競馬の祭典」の持つ尽きない魅力と「このレースがなぜ競馬の頂点に位置するのか」を探っていく。

【プロフィール】
河村清明
1962年、山口県生まれ。北海道大学卒業後、株式会社リクルートに入社。月刊誌『ダ・ヴィンチ』の創刊を手がけるなどしたのち、96年退職、文筆活動に入る。著書に『馬産地ビジネス』(イースト・プレス)、『ウオッカの背中』『ミスター・ジャパンカップと呼ばれた男』(ともに東邦出版)、『遙かなる馬産地の記憶』(主婦の友社)など。2026年、『相馬眼が見た夢 岡田繫幸がサンデーサイレンスに刃向かった日々』(講談社)でJRA賞馬事文化賞を受賞。北海道在住。


 

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    開催日
    2026.5.30(土)
    時間
    18:00 〜 19:30 
    場所
    暮らしの棟 コミュニティパーク
    定員
    30 人
    対象
    どなたでも
    参加費
    無料
    予約
    要予約(空きがあれば当日参加も可)
    主催
    株式会社講談社
    共催/協力
    江別 蔦屋書店