【POP UP STORE】文具ばざーる

2026.06.03(水)

全国でも大人気の「文具ばざーる」が江別 蔦屋書店に再上陸!

普段は出会えないような”おしゃれ” ”かわいい” ”おもしろい”ついつい買ってしまうそんな文具に出会える市場かわいい文具たちに囲まれ、わくわくときめきましょう!

 

開催期間:2026年6月11日(木)~7月20日(月)

開催時間:9:00~21:00

開催場所:暮らしの棟 イベントパーク2・3

 

【クリエイター・メーカー紹介】

てるふく商店(https://terufuku.com/

こんにちは、てるふく商店です。てるふく商店は、新潟で暮らす夫婦の小さなウェブショップです。イラストレーターの妻が描いたイラストで、紙ものをはじめとしたイラスト雑貨を作って販売しております。ぜひ手にとっていただけたら嬉しいです。

 

Biscuit & ツバメブックス(Biscuit web store)

東京の下町・谷中にある「かわいい!」と「なつかしい!」を集めた雑貨店Biscuit(ビスケット)。
一歩足を踏み入れれば、ヨーロッパの蚤の市で見つけてきたレトロでかわいい紙ものたちに、ときめかずにいられません。姉妹店で根津にある古本と雑貨の店ツバメブックスもコンビで出店。2つのお店が選りすぐった品をお楽しみに!

 

MATOKA(@matoka_jp)

「円か(まどか)」という形容動詞が元になっています。古くは濁音のない「まとか」とも言われていました。「円か」とは、まるくて欠けたところがない、穏やか、円満な状態のこと。また、マトカというフィンランド語 matka には「旅」という意味があり、旅の高揚感のような、心がワクワクする商品を発信していきたいという想いも込められています。

 

Pavilio(Pavilio)

Pavilio(パビリオ)は1974年に新潟県三条市にて創業した印刷会社「フォーワテック・ジャパン」が手がける、繊細なカッティングと色とりどりのデザインが特徴的なレーステープブランド。様々な国の伝統や文化が一堂に介する博覧会を彩るパビリオンをコンセプトに、100種類を超えるテープを展開しています。

 

Krimgen(Krimgen)

Krimgen(クリムゲン)はオリジナルイラストを元に文房具などの様々な雑貨をデザインしたり、画集や絵本などを製作しています。自然や子供達を生き生きと描き、こんな世界に住んでみたいと思える穏やかな温かい世界を創り出すことを目指しています。

 

訓子(訓子kunko)

自分で撮影した写真を色彩加工して、透明しおりや透明葉書など様々な写真雑貨にしています。普段よく目にする風景の色彩を変化させることで、ご覧頂いた方の日常も特別なものだと感じて頂けたら有難いです。

 

HEDERA(@hedera_japan)

TSUTAYAオリジナルの文具・雑貨ブランドです。花に寄り添う「蔦」のように、あなたに寄り添い、日常の生活に彩りを添えるアイテムでありたい。そんな想いを込めて、使う人を引き立てられるようなミニマムなデザインと、使い心地にこだわったアイテムを揃えたライフスタイルブランド「HEDERA(ヘデラ)」です。

 

しばた商店(しばた商店)

絵本『パンどろぼう』で大人気のイラストレーター兼絵本作家である柴田ケイコさんの営む【しばた商店】からは、個展「TABIA」で描き下ろしたイラスト30点のポストカードや「風」をイメージしたイラストのメモ帳などユニークで愛嬌たっぷりのキャラクターが日々のステーショナリーを彩ること間違いなし!新作グッズ「TOMOROCK」の販売もあり“猫”や“ROCK”が好きな方はぜひお立ち寄りください!

 

おいしそうなしろくま

大人気のイラストレーター兼絵本作家である柴田ケイコさんの絵本「おいしそうなしろくま」をグッズ化しました。蔦屋書店・TSUTAYAでしか買えない限定商品です!

 

COMO(◆◆◆ COMO web site ◆◆◆) ※7/4(土)~5(日)会場に来店予定

COMOとは、中越理恵と吉田未玲が制作するオリジナル雑貨ブランドです。
2000年頃からアートマーケットなどの場で作品の販売を始め、その頃に二人の活動名としてCOMOという名前をつけました。
イタリア語で「たんす」という意味を持つこの言葉を選んだのはたんすのように引き出しのいっぱいある作品づくりをしたいという想いからです。
店舗のオリジナル商品としてステーショナリーを制作・販売しています。

 

みんなのはんこ工房(老舗はんこ屋が作成するオリジナルスタンプ【公式】みんなのはんこ工房)

個性豊かな作家さんのイラストをはんこにして、作り手と作品をつなぐ「みんなのはんこ工房」です。

 

シイング(シイング – ぽち袋ならシイング)

シイングは1868年、岐阜県の和紙の産地、美濃市で創業しました。
「紙を考え、紙を楽しむ=紙イング」をモットーとして、紙が持つ無限の可能性をあれこれと模索しながら、時に楽しく時にやさしく、日々の生活に彩りを添えてくれるアイテムをたまには斬新な発想で企画、開発しています。

 

Green Flash(@greenflash_official)

「ときめき」「Witさ」をコンセプトに掲げ、オリジナルのステーショナリーを製作している「GreenFlash」。乙女心をくすぐるガーリーなブランドや、思わずクスッとしてしまうシュールなブランドなど、それぞれのデザイナーの持ち味を活かし、バラエティに富んだ作品が並びます。日々の生活に取り入れるだけで、ちょっと幸せな気持ちになれる。そんなステーショナリーの魅力を思う存分、ご堪能ください。

 

吉田次作商店(吉田次作商店)

1906年創業、石川県金沢市の印刷会社が贈る紙ものブランド、吉田次作(よしだじさく)商店です。110年以上紙を生業にしてきた私たちがつくる、紙の魅力や楽しさを詰め込んだ文具たち。今回は「ガチレトロ」&「童話」&「癒し系まっしろどうぶつ」 の3シリーズをお持ちします。紙から始まる心躍る時間を、どうぞお楽しみください。

 

SAIEN(SAIEN「和紙でくすぐる遊び心」|カミイソ産商株式会社)

SAIENは1926年の創業から紙に向き合ってきたカミイソ産商がお届けする和紙雑貨ブランドです。マスキングテープやシール、紙製品など優しい和紙の風合いがマッチした商品を多数取り揃えております。ぜひお気に入りを見つけにブースへお立ち寄りください!

 

星燈社(星燈社 公式オンラインストア | 暮らしをいろどる、日本の日用品)

星燈社は、2009年にスタートした「今に馴染む、日本の暮らし」を提案するプランドです。星あかりのようにさりげなく日々に寄り添う暮らしの脇役でありたいと考えています。

 

stamp knot – スタンプノット(stamp knot – スタンプノット)

『はんこ』を通して人と人、想いを『結ぶ』“私たちが使いたいスタンプを作る“をコンセプトにしているスタンプブランドです。
個性豊かなクリエイターデザインをどんどん世に出します。

 

ハコイロカミ(@hakoirokami)

紙箱×文具  「ハコ」からこだわり抜いた、手触りもデザインもワクワクするステーショナリー。

 

PHP研究所(@php.kurashi_design)

京都生まれの出版社・PHP研究所です。絵本作家のヨシタケシンスケさんの文房具をはじめ、パンの街・京都に実在する人気のパン屋さんをデザインした「旅する京都 パン屋さん」文房具やテキスタイルデザインのSOU・SOUさんとのコラボグッズを販売しています。

 

うにことぽーた

自分オタクを育てる研究所。感情や心の声をそのままスタンプにする雑貨ブランド。
本音をそのまま言ううにこと、聞き役のぽーた。日々の気持ちをそのまま言葉にしています。